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日本画第一研究室

概要

指導教員: 植田 一穂 教授    海老 洋 准教授

 

[授業内容]

■創作研究

修士課程1年研究会:前期7月(合同研究会)、後期11月、後期1月

修士課程2年研究会:前期7月(合同研究会)

■人体デッサン

前期に2週間人体デッサンを行います。

■修了制作

 

■スケッチ研究旅行・美術館見学実習

年間を通して、スケッチ研究旅行や美術館見学会を数回行います。教員及び学生で研究旅行や美術鑑賞を行います。

 

■展示企画演習

第一研究室研究発表展

毎年8月下旬から9月上旬に東京藝術大学大学美術館陳列館1F・2F、正木館2Fで実施。この展覧会は、第一研究室に所属する大学院生と教員が参加する研究発表展です。展覧会の企画・運営を含め展示まで、学生主体で行う展示企画演習の授業です。外部からの招待作家もお招きすることも多く、合同展示、公開講評、ギャラリートークなどのイベントも学生が企画します。

《これまでの発表展ゲスト》

薩摩雅登 先生

茂木健一郎 先生

金成嬉 先生(2011年)

岡村桂三郎 先生(2012年)

長澤明 先生(2013年)

海老洋 先生(2014年)

三瀬夏之助 先生(2015年)

菊池武彦 先生(2016年)

丸山直文 先生(2017年)

野畑直子 先生(2018年

 

■交流展示実績

・3國G国際交流展

2009年『韓電アートセンター』(韓国・ソウル)、『上上国際美術館』(中国・北京)

2010年『韓電アートセンター』(韓国・ソウル)、『韓国文化院』(日本)

2013年『ドイツシュツットガルト造形大学』(ドイツ・シュトゥットガルト)

2016年『ソウル大学ギャラリー』(韓国・ソウル)